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Schipの理念

議論を通じて
問いを立てる力を育てる。

情報化と人工知能やロボットの社会実装が進んでいくこれからの社会では、今まで以上に、問いを立てる力・問題を設定する力が必要となります。今こそ求められるのは、解くこと中心から問うこと中心への教育観の転換なのです。

Schipでは、問いを立てるためには、問い立て続けることを止めない姿勢と、「ラベルを剥がす力」が必要だと考えております。

私たちは、名前をつけること、つまり言葉の"ラベル"をつけることで概念を理解していますが、しばしば、そうしたラベルを通してしか概念を見つめることができなくなります。そのような言葉のラベルの存在を認識した上で、時にはそのラベルを剥がし、内包的な定義を確認し、自在に貼り替えることができる力を「ラベルを剥がす力」と呼んでいます。

ラベルを剥がす力は、問いを立てるために必要であると同時に、問いを立て、議論し、次なる問いを探す営みの中でこそ育まれます。Schipの学びのメソッドは、与えられた情報やテキストをただ受け入れるのではなく、能動的に問いを立て、議論することを中心にデザインされています。

Schip Talk

Schip TalkはSchipメンバーが様々なテーマについて物議を繰り広げるコーナーです。

Team

小玉祥平

小玉祥平


Webエンジニア

Footbook創業者

東京大学教養学部卒

亀岡恭昂

亀岡恭昂


一般社団法人Fora 理事・共同代表

東京大学公共政策大学院人材政策ユニット Project Specialist

東京大学大学院 教育学研究科 教育心理学コース修士課程

東京大学教育学部卒

谷口祐人

谷口祐人


慶應義塾大学 政策・メディア研究科修士課程